守護霊リーディング




当セッションは守護霊さんの人数、外見と
主護の方の人生を読みほどき、お送りするセッションです。
必ずではありませんが、伝言を頂戴することもあります。


誰にでも寄り添っている、現実での貴方の人生をガイドする守護霊。
人数はそれぞれの人の課題の内容や、状況、資質によって違いますが
守護霊がいない…という方は、滅多におりません。
危険なとき、よりよい方向へ導きたいとき、サインを送ってくれています。

守護霊は、元々、魂のルーツを同じくする存在がほとんど。
霊界で修行をされた後、人間を導く仕事をされています。
もちろん、生きている私たちより霊格の高い存在ですが、
本人と性格が似ているケースが多いです。

また亡くなったばかりの方は例外を除いて、導き手になりません。
反省や思い残しをふまえて、あの世での修行の前に、
本人に寄り添うことも稀にあるようです。

そんな守護霊さんの数、どんな姿の方なのか、見える範囲でお伝えいたします。
だいたい一人から三人が多いです。
特に、霊感持ちの人には影響から守るために人数が多かったり
お坊さんがいたりすることが多いです。

なお、基本的に生きてる人間同様、無口な方もいらっしゃいますので、
会話や伝言は、向こうから頼まれたときのみ、とさせていただきます。
守護霊さんも浄化の進んだ霊格の高い存在とはいえ、元人間(笑)
やはり、それぞれに個性があり、
自分の守護スタイルというものがあるようです。

ガードの堅いところですと、見えにくいこともありますので、
リーディング内容は、個人差がありますことをご了承ください。

余談ですが、日本人に、中国人やベトナムあたりの方が
守護についているのを見たことがあります。
前世で、本人の家臣であった方が、今生では守護霊となっていたり
または、本人が特殊な専門職をしているので、そのガイドとして
同じ仕事をしていた方がついていたり、と本当に様々です。


また、守護霊が交代することもあります。
うちは15歳前後で交代したときに、食の好みがガラリと変わりました。

中には、本人の素行が悪いと格下の霊と交代することもあったり
頑張ると格上の霊に変わったりすることもあります。